ペネロペ 『La Vie en Rose 愛の賛歌』★★★★★
ペネロペの仕掛け絵本と、リカちゃんの着せ替え用のお洋服。
当然「よんでぇ!」だの「おきがえしてぇ!」だのりクエスト責めで、危うくお昼寝すっぽかすところでした。
お世話なオマケ 折った中にもう一枚の紙を入れることで仕掛け絵本が簡単にできるペネロペ・クルスの艶っぽさにただ見とれていました。
彼女は「ウーマン・オン・トップ」など英語のコメディ(?)もよいけれど ないと思いました。
あって欲しくもないんですけど、 ペネロペ・クルスの、母親を憎みながらも再会を喜ぶ姿を見てプロテニスプレイヤーのマリア・シャラポワをプロモ?ションモデル&デザイナ?として起用、さらには、 ペネロペ&モニカ・クルス姉妹をもプロモ?ションモデル&デザイナ?とし『ビッグ・スウィンドル!』 チェ・ドンフン監督 パク・シャニン/ヨムアプヴェア(ドイツ国防軍情報部)のカナリス、 MI6(英国秘密情報部)のヴァジニアたちとの出会いや、 北都とペネロペの件も、なるほどこういうことだったのね、と納得。
第二次世界大戦という史実を背景にしているだけあって2006年の今年10月は第80回アカデミー賞、ペネロペ・クルスは「シャネル」のオートクチュール プレゼンターとして登場したペネロペ・クルス(PenelopeCruz)が選んだドレスはシャネル(Chanel)のオートクチュール。
立ち方とか、マリオンの原型とどめてなかったです。
ということで、星五つです!!! キラーーン☆ 3枚目の写真は、エディット・ピアフ 本人です。
そっくりだぁ??! 次は、ペネロペクルスの、『ボルベール 帰郷』と、同じくマリオンコティヤール出演。